新美南吉
1913 - 1943
愛知県出身。18歳で上京し、北原白秋の門下で童謡誌『チチノキ』の同人に。ついで、鈴木三重吉主宰の『赤い鳥』に童話作品を次々に発表。しかし、在京中に病に倒れ、帰郷後、わずか29歳で没した。
9 作品
- 狐 19分
- 童話における物語性の喪失 9分
- 花のき村と盗人たち 31分
- 百姓の足、坊さんの足 47分
- 最後の胡弓弾き 54分
- 手袋を買いに 12分
- ごん狐 16分
- 空気ポンプ 22分
- おじいさんのランプ 38分
1913 - 1943
愛知県出身。18歳で上京し、北原白秋の門下で童謡誌『チチノキ』の同人に。ついで、鈴木三重吉主宰の『赤い鳥』に童話作品を次々に発表。しかし、在京中に病に倒れ、帰郷後、わずか29歳で没した。